【6/9(火)ウェビナー】Claude Mythos出現による脅威環境の変化と求められるセキュリティ対策
Claude Mythos等の最新AIモデルの登場により、サイバー攻撃・防御の双方に大きな変化が生じています。
本ウェビナーでは、AIの進化によって変化する脅威環境と、今企業に求められるセキュリティ対策について解説します。
ゼロデイ脆弱性の発見・悪用が容易になる可能性がある中、侵入を前提とした多層防御等の今後必要となる防御体制について、最新動向を交えながらご紹介します。
開催日
2026年6月9日(火)12:00~12:30
主催:三井物産セキュアディレクション株式会社
会場
オンライン(Zoom)/参加無料
スピーカー
小河 哲之 氏(執行役員 兼 テクニカルサービス事業本部長)
大手セキュリティ会社にて年間約200サイトのWeb診断などを担当し、 MBSDに入社。
脅威ベースペネトレーションテスト(TLPT)やペネトレーションテストなどを担当。
OWASP要件定義書WGやISOGなどの外部活動に参画。July Tech Festa、Code Blue登壇。
参加対象
●金融機関様をはじめ、最新のAI進化に伴うセキュリティ対策検討が急務となっている方
●ゼロデイ攻撃や高度化する攻撃への対策を検討している方
●セキュリティ部門・IT部門のご担当者
※お申し込み内容を確認のうえ、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
(同業他社様、個人でのお申し込み、フリーメールアドレスをご利用の場合等)


