【3/18(水)オンライン】取材記者が語る"倒産増加の現場" ~兆候をつかみ先手を打つ!対策と事例~
\2026年2月開催ウェビナーを好評につき録画配信/
国内景気は、活発な設備投資やインバウンド需要、好調なAI関連が押し上げ要因となり、改善基調となっています。
一方で、2025年の倒産件数は4年連続で増加し、12年ぶりに1万件を超える1万261件となりました。
特に、人手不足、物価高といった要因による中小企業の倒産が増加の一途を辿っており、企業の経済活動におけるリスクは高まり続けています。
そんな時代に対応していくためには、今倒産の現場で何が起こっているのかを理解し、先手を打った対策を立てて動くことが大切です。
本セミナーでは様々な倒産の現場を見てきた現役倒産取材記者が、2025年の倒産傾向や2026年の見通しを解説、併せてリスク回避のためのデータ活用をご紹介します。
100年以上の長い間に培ってきた帝国データバンクのノウハウを皆さまの与信管理業務にお役立てください。
対象者
・昨今の倒産トレンドを把握してリスクに備えたい方
・取引先の兆候に気づき、万一の事態に備えたい方
・倒産(予備軍含む)が多い業種を取引先に持ち、継続取引に不安がある方
・焦げ付きが発生して取引先管理の必要性を感じた方
登壇者
下川 純
帝国データバンク 東京支社 情報統括部 情報取材課
セミナー概要
日時:2026年3月18日(水)14:00~15:00
会場:本セミナーはZoomを使用したウェビナーです
定員数:1,000名
受講料:無料
主催:株式会社帝国データバンク



