【7/29(火)webinar】安定供給の実現に向けた調達・購買部門のデータ活用法と改正下請法のポイント
トランプ関税をはじめとした国際経済情勢の不安要素、原材料価格の高止まり、災害・紛争による供給混乱、倒産・休廃業の増加など、サプライチェーンを取り巻く環境は、不確実性を増しています。
調達・購買部門には、価格や納期だけでなく、事業継続性やコンプライアンスをふまえた"発注者"としての姿勢と管理力が問われています。
本セミナーでは、安定供給を実現するためにサプライチェーン全体をどのように把握・管理していくのか、企業データ活用法をお伝えします。
さらに、2026年1月施行予定の改正下請法に関してアンケートを行いましたので、認知や対応状況、発注者・受注者それぞれの影響についても解説します。
調達・購買の管理方法や体制の見直しを進めたい方におすすめのセミナーです。
|開催概要
開催日:2025年7月29日(火)14:00~14:45
登壇者:貞閑 洋平 氏 (帝国データバンク 営業企画部 マーケティング課 課長)
主催者:帝国データバンク
参加費:無料
定 員:1,000名
対 象:・サプライチェーンの中での発注者に該当する調達・購買部門の方
・サプライヤーに関する情報収集を強化したい方
・法務リスクを踏まえたサプライヤー管理をしたい方
・仕入先の事業承継に不安を感じている調達部門の方
|プログラム
- 変化する調達環境とサプライチェーンの課題
- 調達・購買部門が直面するリスクと管理のポイント
- 独自調査での改正下請法の認知・対応状況
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